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デザイナー

Designer

デザイナー

松永

Matsunaga

ユーザー目線のデザインを

まず自分がユーザーになること、勝手に決めつけずにユーザーの声を聞くことが大切だと学びました。そして営業と共に、使い始めたらずっと使いたくなるサービスの仕組みづくりに挑戦し、私はデザインの面から何度も考え試行錯誤を繰り返しました。まだまだ改善するべき点は山ほどありますが必ず印象に残るデザインを作成します。

前向きなチームは成功する。

私がいつも前向きに取り組めるのは、チームの皆が同じ目標に向かって頑張っているからだと思います。着実に成長できたのは、日頃の細かい対応や運用の賜物だと思います。これからもっともっと大きく成長していくと思うので、一ユーザーとしてもとても楽しみです。

髙嶋

Takashima

デザイナーの楽しさを追求する。

ワイヤーフレームや画面構成の検討といった段階からデザイナーが対応することが少なくありません。単にイメージをそのままデザインするのではなく、ユーザーにとってその内容がベストなのかを考え、元のイメージを変えるべきだと判断すれば改めて話し合って方向性を再検討する、そういったことまでデザイナーが担当するのが本来の姿であると思います。

ユーザーへのサービスは私たちが作る。

私たちが作るサービスのお客さまはユーザーであり、ユーザーのことを考えて作るのは当然でしょう。それを考えると、指示を受けた内容にユーザーの視点が抜けていると思えばそれはデザイナーであっても指摘すべきですし、デザインにおいてもつねにユーザーの目を意識して作業しなければなりません。

本田

Honda

他面的な視点でスキルアップ

会社のことを多角的に見ることのできる人になるために、先輩社員の方に 教えてもらいながら営業事務、電話対応、見積もり作成等多方面の仕事を行っています。 さまざまな業界、会社、人とかかわりを持つだけに、アド・テックで働くことにおいて 多面的な視点は必須です。

色んなことから学べる環境

現在は事務の仕事を行っていますが、代理店ならではのデザインや広告業務など 色々な経験も積んでいき、将来会社の進むべき道を示せるようになりたいです。 また、多くの人とかかわりを持つことができるので、知識を吸収し、たくさんの方に アド・テックのファンになっていただけるような応対をしてまいります。

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